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lynnosukeのブログ

愛なんてそこじゃなくて生きてるだけじゃ足りなくて

2015年5月9日

パキシル10mgから5mgの減薬を開始した。2007年11月12日に会社で突然、呼吸困難に陥った。原因が解らずずっと息苦しさの中、車の助手席に乗っている恐怖感、猛烈な吐き気。買い物に出かけると床が傾き激しい動悸。同じ道しか歩けなくなっていった。レジ待ちの恐怖。慣れない道のその先がとても怖いのである。一歩も踏み出せないのである。その同じ道ですら猛烈な吐き気。前に進むのを誰かが止めるかの様に進めない。汗をかきハンカチは離せず吐き気からマスクは外せなくなった。そんな状態で王子さんの末っ子の大学進学手続きに新生活の準備。揃えてあげた物を売り援交をし転々と男に寄生をし収集がつかなくなりわたくしの所に逃げ込んだあげく50万でカタをつけてあげた。他の男の所に翌朝には行ったこいつとは縁を切ったのに普通に友達申請が来ていて低俗すぎて憤慨をした。勝手に結婚をし扶養を抜いてくれと便箋1枚、もう苗字が変わっていたわけだ。扶養の意味も知らない馬鹿がな。一生、面倒は見ないと思った。心理学専攻?入試の段階で小論文を書いて。と、言ったので質問をした。あなたが目指しているのは介護だのケアーだか知らないけれど自分の面倒も見られない奴が遣ってもそれは偽善だね。フロイトをも知らず送られてくる成績表では心理学のスコア値が一番悪かった。知的障碍がある長女は同級生から何年もたぶらかされわたくしが整理をした時点で500万以上も街金に借金があった。それ以前にもあったらしくとっくに1000万プレーヤーである。街金に文書を送り毎日わたくしは取調室にいた。過払い金以外は準詐欺罪に問われなかったが支払いの嵐である。ただでさえわたくしの逆鱗を通り越してくれた。とっくに限界が来ていた。末っ子の彼女が二十歳になるまでの未成年後継人。家庭裁判所に頻繁に送らなければならない文書。知的障碍がある王子さんの兄弟。王子さんのおとんが亡くなって本当に大変であった。わたくしの祖父の認知症とわたくしは全部を放棄した相続、地代金滞納者の書類の整理、勤めていた会社の社長のお父様が亡くなり喪中ハガキや代書の準備。友人の両親の離婚と引っ越し年金の手続き。退職をした友人の手続き、そして居候。会いたいだけに毎晩呑みに来ては泊まる友人の面倒。りんちゃんは優しすぎる。と、言われた事があるが優しさにつけ込まれるわたくしの弱さ。自分の弱さを知った方がいいよ。そういう人間に限って変な実力をかざす。遣っている事は自分の力では無い。